医療法人ART 岡本ウーマンズクリニック 長崎の不妊治療専門院

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学術活動、メディア掲載学術活動、メディア掲載

学会発表

当クリニックのこれまでの学会発表履歴です。

第15回 日本生殖看護学会(2017年9月)

  1. 周産期喪失と不妊治療~グリーフカウンセリング来談者の傾向~(実践発表部門優秀賞)

第35回 日本受精着床学会(2017年7月)

  1. 調節卵巣刺激の卵胞発育評価は3D超音波Volume測定に限る

第58回 日本卵子学会(2017年6月)

  1. 3次元超音波volume評価によるART調節卵巣刺激卵胞計測の意義

第74回 日本生殖医学会九州・沖縄支部会(2017年4月)

  1. ART調節卵巣刺激high responderの対処法

第14回 日本生殖心理学会学術集会(2017年2月)

  1. 不妊治療中に抱える困難とその時期、パートナーのサポート

第61回 日本生殖医学会(2016年11月)

  1. Trigger直前のletrozole屯服でestradiol産生は直接抑制されOHSSが回避できる

第19回 日本IVF学会(2016年10月)

  1. 妊娠率および流産率からみた移植用培養液の比較検討

第34回 日本受精着床学会(2016年9月)

  1. 卵巣過剰刺激症候群回避の調節卵巣刺激法確率-mid cycle letrozole投与E2産生抑制とGnRH antagonist-agonist法-

第13回 国際人類遺伝学会(2016年4月)

  1. Clinical Significance of Introduction of Y Chromosome Microdeletion Screening in Assisted Reproductive Technology Clinics

第11回 日本生殖再生医学会(2016年3月)

  1. ART臨床成績からみた多嚢胞性卵巣様形態(PCOM)を呈するART調節卵巣刺激high responder症例の卵および胚の質についての検討

第18回 日本IVF学会学術集会(2015年9月)

  1. 胚盤胞および初期胚の形態的評価からみた移植胚の選択
  2. Letrozole Mid cycle投与は直接Estradiol産生を抑制しOHSSを予防する
    ―画期的OHSS予防の開発―

第72回 日本生殖医学会九州・沖縄支部会(2015年7月)

  1. 胚盤胞保存に至るまでの培養時間および収縮回数が保存胚盤胞移植の臨床成績に与える影響

第12回 日本生殖医療心理カウンセリング学会学術集会(2015年2月)

  1. 不妊治療後の死産ケア:二つの国で心理サポートを受けた女性の体験
  2. 特定不妊治療助成事業の変更に対する患者の思い

第59回 日本生殖医学会学術講演会(2014年12月)

  1. 発生速度からみた胚の選択と出生児における性別の関連性

アメリカ生殖医学会(2014年11月)

  1. A Trial Attempt to Introduce Support Cards to Provide Post-Miscarriage Grief Care in Infertility Treatment

第17回 日本IVF学会(2014年9月)

  1. 胚発育速度に基づく新鮮胚移植の臨床成績の検討

第32回 日本受精着床学会学術集会(2014年7月)

  1. 保存胚盤胞移植における Hatching を開始するまでの時間と臨床成績の関係性

第55回 日本卵子学会(2014年5月)

  1. 2細胞期胚からみた胚発育時間の検討

第71回 日本生殖医学会九州・沖縄支部会(2014年4月)

  1. 保存胚盤胞移植におけるヒアルロナン添加胚移植培養液の使用方法に関する検討

第5回 アジア太平洋生殖医学会(2014年4月)

  1. Cleavage kinetics analysis is helpful to predict the blastocyst traceability

第11回 日本生殖医療心理カウンセリング学会学術集会(2014年2月)

  1. 初診時に不妊治療学習を実施しての患者の感想
  2. グループでの自律訓練法の体験が患者に与える効果について

第58回 日本生殖医学会学術集会(2013年11月)

  1. 当院における多胎防止に関する取り組み
  2. 振動培養装置がヒト体外受精に及ぼす影響
  3. グループアプローチ効果を期待した集団自己注射指導の取り組み
  4. Embryo Scopeで胚培養を行い出産に至った児に関する報告

第16回 日本IVF学会学術集会(2013年9月)

  1. 胚盤胞における凍結融解後の回復時間は妊娠率に影響を及ぼさない

第31回 日本受精着床学会学術講演会(2013年8月)

  1. AMH絶対値とART治療成績の比較検討
  2. Day5及びDay6胚盤胞到達の胚発育速度の検討
  3. 胚盤胞形成から見た胚発育速度の検討
  4. ピア・カウンセラーを交えた患者交流会の実施について-第2報-

第15回 日本ヒューマン・ケア心理学会(2013年7月)

  1. 周産期死別体験者に対して選択される援助言動

第54回 日本卵子学会(2013年5月)

  1. タイムラプスインキュベーター(EmbryoScope)を用いた胚培養の検討

第10回 日本生殖医療心理カウンセリング学会学術集会(2013年3月)

  1. ピア・カウンセラーを交えた患者交流会の実施について
  2. 治療中の患者の感情体験とケア体験~不妊ピア・カウンセラーの回想の語りより~

第57回 日本生殖医学会学術講演会(2012年11月)

  1. 新鮮胚移植および凍結融解胚移植により妊娠し出生した児の比較検討
  2. 無加湿型タイムラプスインキュベーター(EmbryoScope)を用いた胚培養の試み

第4回 アジア太平洋生殖医学会(2012年9月)

  1. The elected single vitrified blastocyst transfer on HRT induced endometrium using a new transvaginal ultrasound-guided pinpoint transfer method

第30回 日本受精着床学会学術講演会(2012年8月)

  1. 経膣超音波断層誘導下胚移植法(ピンポイント法)のET
    ―associated air movement対策としてのhyaluronan rich transfer medium :fibrin sealant(glue)の使用経験
  2. 当院におけるART初回の臨床成績に関する検討

第53回 日本哺乳動物卵子学会(2012年5月)

  1. Artificial shrinkage(AS法)による凍結融解胚盤胞単胚移植の検討

第69回 日本生殖医学会九州・沖縄支部会(2012年4月)

  1. 当院における新鮮胚移植および凍結融解胚移植により妊娠し出生した児の比較検討

第9回 日本生殖医療心理カウンセリング学会学術集会(2012年2月)

  1. カフェコーナーで語られる患者の思い(優秀演題受賞)

第29回 日本受精着床学会(2011年9月)

  1. Cabergolineの腹水抑制効果についての検討

第56回 日本生殖医学会(2011年12月)

  1. DHEA長期投与後AIHで妊娠が成立したAMH低値を示したprimary ovarian insufficiencyの一例

第24回 長崎県母性衛生学会学術集会(2011年6月)

  1. JISART(日本生殖補助医療標準化機構)認定施設としての当院の取り組み
  2. Recombinant FSH製剤ペン型自己注射用注射器(ゴナールエフ皮下注ペン)の導入と患者指導についての検討

第52回 日本哺乳動物卵子学会(2011年5月)

  1. 全胚凍結保存20個のガラス化余剰胚盤胞から選択的単一胚移植して成立した単胎妊娠

第68回 日本生殖医学会九州支部会(2011年4月)

  1. 単胚移植時代の胚盤胞ガラス化保存HRT下融解胚移植での累積妊娠率保持の取り組み

第28回 日本受精着床学会学術講習会(2010年7月)

  1. 当院における過去2年間のeSETの取り組みに対する累積妊娠率の検討

第51回 日本哺乳動物卵子学会(2010年5月)

  1. 余剰胚盤胞Vitrification保存融解単一胚移植で品胎妊娠成立(含形態異常児)自然流産後同一採卵での余剰胚盤胞Vitrification保存融解単一移植にて再妊娠健児を得た一例

第67回 日本生殖医学会九州支部会(2010年4月)

  1. 頸管狭窄を伴う胚移植困難症例への対応
    -2筒式の利点を応用し中断と胚凍結で妊娠した超困難症例の報告-
  2. Artifical shrinkage(AS法)による凍結融解胚盤胞移植の検討

第54回 日本生殖医学会学術講演会(2009年)

  1. 経膣超音波断層誘導下ピンポイント胚移植法をもってしても回避できなかった子宮外(卵管膨大部)妊娠の一例

第12回 日本IVF学会(2009年)

  1. hCG投与後42時間後採卵でICSI受精分割後、胚移植に至った一例

第27回 日本受精着床学会学術講演会(2009年)

  1. 子宮頸管胚移植カテーテル挿入困難症例に対する選択的麻酔下ピンポイント胚移植法
  2. 楕円胚(oval-sharped embryo)についての臨床的検討

第53回 日本生殖医学会学術講演会(2008年)

  1. 内膜症性嚢胞症例でIVF後に腹膜炎併発、腹腔鏡下手術と化学療法で寛解後endotoxin再上昇に抗菌剤で拮抗、HRT凍結融解胚移植e-SETで妊娠が成立した一例

第26回 日本受精着床学会学術講演会(2008年)

  1. ピンポイント胚移植法は子宮外妊娠抑制に貢献するか
    -胚移植法の改善とART子宮外妊娠、臨床統計の比較検討-

第52回 日本生殖医学会学術総会(2007年)

  1. 子宮頸部偏倚例への2筒式経膣超音波断層ピンポイント胚移植法の応用

第25回 日本受精着床学会学術講演会(2007年)

  1. 2筒式ピンポイント胚移植法による胚移植大気暴露時間短縮の試み
  2. ART治療成績に及ぼす年齢の影響

第49回 日本生殖医学会学術講演会(2006年)

  1. LH値、FSH値および年齢と採卵数についての検討

第24回 日本受精着床学会学術講演会(2006年)

  1. ピンポイント胚移植法から得られた子宮腔長および頸管長計測値の臨床的意義

第23回 日本受精学会学術講演会(2005年)

  1. 経膣超音波断層誘導下ピンポイント胚移植法

第22回 日本受精着床学会学術講演会(2004年)

  1. 経膣超音波断層ガイド下での子宮内膜 胚移植部位についての検討

第61回 日本不妊学会九州支部会(2004年)

  1. 経膣超音波ガイド胚移植法(第2報)

第21回 日本受精学会学術集会(2003年)

  1. 血中HCG(EIA法)測定による体外受精胚移植妊娠判定の統計
    -採卵14日HCG値と妊娠の有無、予後と比較-

第60回 日本不妊学会九州支部会(2003年)

  1. 経膣超音波断層ガイド胚移植法の検討

メディア掲載

当クリニックが各種メディアに取材、紹介された履歴です。

長崎新聞「とっとって」(2012年10月14日)

『はたらく人たち』のコーナーで岡本院長が掲載されました。
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西日本新聞(2012年3月14日)

長崎県版 特ナビ『特定不妊治療を支援』
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長崎新聞(2008年8月4日)

健康生活『不妊治療の現場訪ねる』
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生活総合情報サイトAll About(オールアバウト)(2007年12月15日)

All About健康・医療『岡本ウーマンズクリニック訪問記(長崎市)』
→掲載記事を見る

主婦の友社「赤ちゃんが欲しい」(2003年~)

FAX相談回答者として読者の皆さんの質問に回答しています。

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